注文住宅

価格で考える家ではなく、こだわりを活かした家づくり

三恵住宅建設株式会社が家づくりで大切にしているのが「本物の家づくり」
家を建てる時にはもちろん予算というものがあると思いますが、その予算に抑えるために細かな部分を妥協してしまっては意味がありません。
家族の健康や成長を支えるのが家ですので、長い目で見た設計と建築が必要となるのです。
三恵住宅建設株式会社が本当に大切にしているのが、依頼主様のこだわりをしっかり反映していくこと。こんな家にしたい。あんな機能を付与したい!等々。ぜひお聞かせください。

見た目と機能性、どちらのことも考えた住宅設計

家づくりは見た目の美しさも大切ですが、それ以上に機能的な面もしっかりと配慮していかなければいけません。
三恵住宅建設株式会社では、見た目と機能のバランスをしっかりと考えた設計をおこなっていくので、その後ご依頼主様が住まわれた際にもストレスなく生活していっていただけると思います。

地震にも強く耐え、高温多湿の気候にも適した木造在来軸組工法

木の香りが朽ちないのは、木が深呼吸している証拠です。人は木の香りに魅せられ、木もまた人の心情を感じとります。
玄関を開けて最初にほっとひと息つくとき、それが安らかな吐息であれば木も喜んで迎えてくれるはず。
木と共にいつまでも良い香りに包まれる家を造りたいと思っています。
日本には、日本の気候風土に合った建築方法があります。三恵住宅では「地震にも強く耐え、高温多湿の気候にも適した「木造在来軸組工法」を採り入れています。

ただ太い素材を使うのではなくバランスを考えた計算し尽くした構造の家

建物は、構造の種類に関わりなく下にいくほど重量も大きさも増えていかなければ非常に不安定な状態の建物になります。
しかし、むやみやたらに太い材料を使ってもかえって家のバランスをくずしてしまいます。
三恵住宅では、ただ太いというだけでなく、必要な材料を必要な太さで配分することによって、バランスのとれた強い構造の家をつくります。
具体的な家づくりを確認したいかたは、本格木造住宅が建ち上がるまでをくりっくしてください。