5年の歳月をかけて開発してきた自社開発の高倍率の耐力壁の実物大破壊強度試験

阪神大震災以来5年の歳月をかけて開発してきた耐力壁を性能評価機関ハウスプラスで実物大強度試験を行い、6.8倍の高倍率の試験結果が出ました。

 

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